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2026.05.29
【浜松市】ON/OFFを切り替える平屋|第三者検査をクリア!仕上げ工事が進んでいます
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こんにちは!
西遠建設 SEIEN ARCHITECT 広報担当の山内です☆
浜松市で進行中の平屋新築工事では、外壁工事や設備工事などの仕上げ工事が順調に進んでいます。
先日は気密測定を実施し、とても良好な結果を確認することができました。
ちなみに気密測定は住まいの性能を確認する大切な工程のひとつです。
また外部では、第三者機関JIOによる外装下地検査を実施し、無事合格。
室内ではユニットバスの設置も完了し、設備機器も少しずつ揃ってきています。
それでは、今週の現場の様子をご紹介します^^
目次

第三者機関による外装下地検査を実施しました
外壁工事では、第三者機関JIOによる外装下地検査を実施し、無事合格しました。
検査では、防水シートの施工状況やサッシまわりの防水処理などを確認し、雨水の侵入を防ぐための施工が適切に行われているかをチェックします。完成後には見えなくなる部分ですが、住まいを長く守るために欠かせない大切な工程です。

ジョリパット仕上げに向けてラス網を施工しました
外装下地検査完了後は、ジョリパット仕上げに向けたラス網の施工を行いました。
ラス網は、塗り壁材をしっかりと支えるための下地材です。仕上がると見えなくなりますが、外壁の仕上がりや耐久性にも関わる重要な役割を担っています。これから外壁の仕上げ工事へと進み、建物の印象も大きく変わっていきます。




