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【浜松市】2つの箱が重なる平屋|ヌックのある暮らし|ついに完成!お引渡しを迎えました
こんにちは!
西遠建設 SEIEN ARCHITECT 広報担当の山内です☆
浜松市で進行していた平屋新築工事が、このたび無事に完成し、お引き渡しの日を迎えました!
ブラックを基調としたスタイリッシュな外観や、家族が思い思いの時間を過ごせるヌックスペースなど、ご夫婦のこだわりが詰まった住まいが完成しました。
今回は、完成したお住まいの様子と、お引き渡し当日の様子をご紹介します。
目次

ブラック×木目が映えるスタイリッシュな外観
ブラックの外壁に木目の玄関ドアを組み合わせた、シンプルで洗練された外観が完成しました。
2つの箱を重ねたような立体感のあるデザインが印象的で、落ち着いた色合いの中にも存在感を感じられる佇まいです。玄関ポーチには奥行きを持たせることで、雨の日でも使いやすく、外からの視線にも配慮した設計となっています。

開放感あふれるLDKとヌックスペース
室内に入ると、大きな窓から自然光がたっぷり差し込む明るいLDKが広がります。
間接照明が空間にゆとりを生み出し、より開放感のある心地よい空間に仕上がりました。
リビングの一角には、アーチ開口が印象的なヌックスペースを設置。読書やお昼寝、お子さまの遊び場など、家族それぞれが思い思いの時間を過ごせる、居心地の良い場所となっています。

暮らしを彩るこだわりの空間
ワークスペースには木製カウンターを設け、テレワークや趣味、家事など幅広い用途に対応できる空間を計画しました。
また、玄関ホールのニッチや飾り棚など、暮らしに彩りを添える工夫も随所に取り入れています。
毎日使う場所だからこそ、デザイン性だけでなく使い勝手にもこだわった住まいとなりました。

家事ラクを叶える水まわり動線
洗面スペースは、幅広のカウンターと間接照明を組み合わせた、ホテルライクな雰囲気に仕上がりました。
ランドリールームには物干しバーや作業カウンターを設け、洗う・干す・たたむまでの作業をスムーズに行えるよう計画しています。さらに、収納スペースも充実しているため、日用品やタオルなどもすっきり整理でき、毎日の家事を快適にサポートしてくれます。



