豆知識の最近のブログ記事

みなさま、こんにちは!^^

R+house浜松中央の広報スタッフ山内です♪

今日は梅雨の中休みで晴天の一日で、気持ちがいいですね☆

さてさて今日は、「タイル」についてお話したいと思います*:..。o○☼*゚

「タイル」といっても様々な種類のタイルがありますが、

わたくし山内が社内検査に行ってよく目にするのはこんな洗面室まわりのモザイクタイルです(o´艸`)

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タイルにはさまざまな素材や形・色があるので、組み合わせることでオリジナルのデザインに

仕上がるのも魅力です☆

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配色によってアンティークな雰囲気にもナチュラルにもなります♪

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洗面以外にもお部屋やキッチンなどにもおススメです!

一気にアレンジの効いたオシャレな空間に仕上がります。

最近は自分で貼れるタイルのパーツもよく見かけるので、

ぜひみなさんも気軽に取り入れてみてくださいね٩(ˊᗜˋ*)و 

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▽お気軽にお問い合わせください!▽

西遠建設アールプラスハウス浜松中央 

<TEL> 053-424-8188(直通) 

「R+houseのコンセプト」

<Concept 1.>建築家とつくるデザイナーズ住宅

<Concept 2.>高性能を追求した快適で高耐久な住宅

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みなさま、こんにちは!^^
R+house浜松中央の広報スタッフ山内です☆

梅雨に入り、今日も朝からずっと雨が続いていますね。
雨は必要ですが、子供たちの登下校の時間には止んでくれるといいのになあと思います^^;

さてさて今日は、R+houseの建築家について少しお話したいと思います゚+.(o´∪`o)゚+.゚

R+houseのコンセプトは、お客様の"理想をカタチにする家づくり"を手の届く価格で実現する͡こと!!
R+houseは建築家の確かな設計力で、建て主にぴったりのプランとデザインを実現します。

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でも、建築家と聞くとなんだか敷居が高いような、直接その門を叩くのは勇気がいるような。。。

そこで、R+houseはお客様(建て主)と建築家の間をサポートしてスムーズにお家づくりを進めます( ·ㅂ·)و ̑̑ 

↓ちなみに建築家が入る魅力はこんなところ*.。゚+(o'∀'o)+..。*

・デザイン性の高い空間の実現

・家族それぞれのオリジナルのプランが出来上がる

・敷地の特性を読み取り、難しい条件も克服!

でも、建築家って高そうなイメージ!?

いえいえ、実は他の工程段階で合理的なコストダウンを行っているので、「手の届く価格」を実現できるんです.。゚+..。゚+

(長くなってしまうので、コストダウンの秘密はまた(*´▽`))

ちょっとでもR+houseの魅力について気になったらぜひ!

お問い合わせお待ちしております↓↓(*´∀`*)ノ。+゜*。

~浜松&藤枝で建築家とつくる高性能なデザイン住宅を建てるなら~

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*西遠建設アールプラスハウス藤枝 <TEL> 054-636-7755

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みなさま、こんにちは!^^
R+house浜松中央の広報スタッフ山内です☆

つい先日、N様邸の現場にてJIOの追加外装下地検査を受けました!!

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そもそも「JIO」って?

新築住宅を供給する事業者には、住宅のお引き渡しから10年間の瑕疵保証責任が義務付けられています。

ですが、例えば瑕疵(欠陥)が見つかっても倒産などによってお客様に責任を負えない場合の為に「住宅瑕疵担保履行法」により、お客様に少ない負担で瑕疵の修補が行えるよう、事業者は「保険への加入」を義務付けられています!

そして、R+house 浜松が加入している保険が日本住宅保証検査機構(JIO)です^^

建築士の資格を持った現場検査員が「配筋検査」と「構造体検査」を行うことが必須とされています。

さらに、弊社ではオプションである「外装下地検査」も行っているんです!!

(ここまで長かったですね。。。ごめんなさい><)

とにかく、第三者の目で検査を重ねることでよりお客様に安心していただけると思います( ·ㅂ·)و ̑̑ 

ではでは「外装下地検査」で何を検査するかというと、雨漏りしないように、適切に防水の施工がされているかどうかをチェックします!

JIOの検査員のかたによると、お家が建ってから「雨漏り問題」が一番多いそうです。

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ぐるっと外周をまわり、切れ目無く防水シートが施工されているかをチェック。
外装貫通部(換気扇のダクトなど)まわりが適切に防水処理されている状態かもチェックします。

ちなみに、現場監督大石さんによると、防水テープの貼り方もポイントがあるそうです!!

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サッシ廻りの防水テープの施工状況確認、防水シートの重ね代、破れ、笠木天板廻りの防水処理、軒天の収まりなども細かくチェックします。

この日、めでたく「適合」をいただき、現場監督の大石さんも一安心でした^^

お施主様に自信を持ってお渡しする家づくりの現場を見ることができ、わたくし山内もとても嬉しいです!

お家が完成するまでには沢山の人の手が掛かっていて、沢山の工程を経て出来上がっていくんだなあと改めて思いました( ´艸`)

忙しい中丁寧に説明してくださった現場監督大石さんにも感謝です☆

↓N様邸の完成イメージはコチラです☆彡

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ではではまたR+houseの魅力をお伝えします^^

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みなさま、こんにちは!^^

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今日は、R+houseの建物の性能についてぜひお伝えしたいと思います!^^

モデルハウスなどにお越しいただくお客様のお声で多くいただくのは、

やっぱり性能についてです!

R+houseの建物は、「高気密高断熱」。

例えるなら「現場でつくる大きな魔法瓶」です。

エアコンをつけたときに、冷たい風もしくは温かい風を送風し続けたとき、
その熱をしっかり保温します^^

「気密」とは、隙間がないということです。
隙間が無い分、室内で発生した熱は外に逃げなくなります。

「断熱」は熱を遮断することで、「夏涼しくて、冬暖かい」住まいを実現する上で不可欠なものです!

R+houseの断熱材をご紹介します^^

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天井には発砲ウレタンを。

高断熱を実現させるために、天井は白くてふわふわ(本当は固い)の発砲ウレタンを吹き付けます。
発砲ウレタンは、なんと15センチ以上の厚みを確保しています。

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外周部に面する壁は、ネオマフォームという厚み65㎜の断熱パネルを使用しています。

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基礎の中はスタイロフォームで基礎断熱を行っています^^

こうして、R+houseの住宅は高性能な住宅を実現するさまざまな工夫を行っています!

また随時R+houseの良さについてご紹介しますね!

ではまた♪

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みなさま、こんにちは!^^

R+house浜松中央の広報スタッフ山内です☆

今日はほんとうに暖かくて、春の陽気ですね^^

花粉症の私としてはちょっとつらい時期ですが。。。笑

でもこんなに良いお天気だと気分も上がりますね♪

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さてさて今日は、お家を建てた後のお話です!いざお家を建てても、そのあとって。。。??

気になるアフターサポートのお話です!

R+houseは、お引渡し後60年間にわたっておうちを守るアフターサポートプログラム「家価値60年サポート」があるんです^^

この「家価値60年サポート」では、性能が高いおうちを長持ちさせ、より快適な暮らしを保つため、

定期的な点検やメンテナンスなど充実のメニューをご用意しています!!!

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お家を建てるとなると、そういった保障がとても気になるところですが

60年の充実サポートがあるので安心くださいね^^

お施主様の大切なおうちを長期にわたってサポートさせていただきます☆

お気軽にお問い合わせください!

▽お問合せ先▽

西遠建設アールプラスハウス浜松中央 

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「R+houseとは・・・」

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みなさん、こんにちは。

青空がとてもきれいですよ~。午後は曇ってくるみたいですが、午前中はお日様が出ているそうなので

洗濯物はお早目に。

さて、先日の朝礼で現場監督のOさんがこんなスピーチをしてくれました。

とっても難しい言葉でしたので覚えられませんでしたが、「雨漏りしないように業者さんにチェックしてもらった」

というようなことを言っていたような。。。

すみません、全然聞き慣れない言葉でしたので解らなかったんです。。。

スピーチを聞いていたら、

どうやら、家を建てる最中の保険があるようで、そのチェックをする1つに雨漏りしないかどうか

他の検査機関が入って、チェックしてくれるようなんです。

ど素人のワタクシは「へ~、そんな機関があるなら安心だ~」と聞いていました。

そして、自分が家を建てたときにも確かそんなことを営業さんが言っていたような。。。

と思い出し、調べてみました。

ある。。。

ありました!

その名も『住宅瑕疵担保履行法(じゅうたくかしたんぽりこうほう)』!!!

新築住宅を供給する事業者には、住宅のお引渡しから10年間の瑕疵保証責任が義務づけられているという法律です。

この難しい「瑕疵」というのはいったい何のこと?と言いますと

「欠陥」を意味しているそうです。欠陥ってすごい言葉ですけど。。。

そして、この法律で言う瑕疵は、構造耐力上主要な部分と雨水の浸入を防止する部分の欠陥を指しているとのこと。

だいたいお分かりかと思いますが、お引渡しをした日から10年以内に雨漏りしたり、構造上大事な部分に欠陥がでたら

事業者が責任を持って直しますよ~ということですね。

そしてこれは「義務化」になりました。しなくてはならないので、お施主様にとっては安心の保険ですね♪

そして、この保険のポイントは、

事業者が倒産してしまった後で瑕疵が見つかっても、お客様に少ない負担で瑕疵の修補が行える、ということです。

このご時世なにが起こるかわからないので、この保険があると安心ですよね(^^)

 

2018.12.16 住宅瑕疵担保責任保険協会.gif

どの部分の瑕疵が適用になるのか解りやすい図があったので参考にしてみてください。

ちなみに、アールプラスハウス浜松中央店が加入している瑕疵保険は

『JIO(ジオ)』という保険になります。(平成30年9月からの変更となっております。それ以前に建てられた方は

住宅あんしん保証という保険を使っておりますので、内容は少し変わっております。)

現場監督のOさんにいろいろ根掘り葉掘り聞いたら嫌な顔一つせず笑顔でいろいろ教えてくれました♪

ワタクシのど素人の視点からの感想としては。。。

・瑕疵保険があること自体知らなかった。

 家を建てるとなったら初めて聞く保険。火災保険や地震保険の存在ぐらいしか知らなかった。

・瑕疵保険も種類がある

 「供託」と言って、瑕疵保険とは少し条件が違う。大きな住宅会社はこちらが多いらしい。

・JIOはオプションで「追加外装下地検査」をしてくれる。

 そもそもこの検査がオプションだなんて驚き。そこはやってくれるものだと思っていた。だって、雨漏りも瑕疵だから調べるのが当然だという認識だった。

・JIOの検査の流れは不正が無さそう。

 他の検査機関は、全部検査をしてから、お客様に確認の印鑑をもらうらしいが、JIOはお客様に説明をして印鑑をもらってからの検査になる。十分に説明をした後に、という感じで安心できそう。

というのが、ど素人のワタクシの感想です。

いろいろとパンフレットもダウンロードができるようなので、詳しいお話が知りたい方は

こちらからHPへどうぞ。

お家を建てる方はぜひチェックしてみてくださいね。

地盤調査をしっかりと。

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みなさん、こんにちは。

先日北海道では大変大きな地震がありました。どなたも大変だと思いますが復旧作業も急ピッチで

進めていると思います。一刻も早く支援が届き、ふつうの生活戻れるように願っています。

さて、どのニュース番組でも今の北海道の様子がたくさん流れていますが、

札幌市内の液状化も相当深刻なように見えました。

地元のお父さんがテレビのインタビューに

「このあたり一帯は、昔は一面田んぼだった。」と答えていました。

皆さんご存知かもしれませんが、整地されている土地でも、以前がどのような

場所だったか調べる必要があります。

良く聞く話では、その土地の名前から推測することです。

「池・沢・船・橋・堀・沖・沼。。。」などなど、こんな漢字がついてる場所は

昔水と関係していた土地かもしれません。

区役所へ行くと昔の地図が見れるそうなので、心配な方は確認するのもいいですね。

ただ、昔そういった土地だったからと言って、避けるばかりでは理想の土地が見つからないかも

しれません。

そういった対策として、地盤調査をしっかり行い、その土地にあった対策をしていけば、

建物が崩れることは避けられるのではないでしょうか。

アールプラスハウスでは、この地盤調査もしっかりとしています。

この調査の時点で土地の強さをしっかりと確認をし、必要ならば地盤改良をおススメしています。

みなさんも、土地探しをするときはぜひその土地の強度はどうなのか頭に入れて

検討してみてくださいね。

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Q値、UA値=小さいほど良い♡

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みなさん、こんにちは。

今日の浜松は19℃まで上がるそうです。だんだんと日差しが強くなってきましたね。さくらも一気に咲くのではないでしょうか。

先日、C値=小さいほど良い♡とお伝えしました。

今日はQ値、UA値のことをお話したいと思います(^^)

まずはこれって、なんて読むの?ですよね。私も最初どう読むのか解りませんでした(^^;)

そのまま「キューチ、ユーエーチ」と読みます。

カタカナにすると、ちょっと読みにくいですね。。。

Q値、UA値は高気密、高断熱の中の『高断熱』のお話になります。

Q値=高断熱の指標、熱損失係数

UA値=外皮平均熱貫流率

また、難しい言葉が出てきましたね( ꒪﹃ ꒪)

どういう数値かと言いますと、

外壁、床、天井、屋根、窓、ドア、換気などから、部屋の熱がどれだけ逃げるかを数値的に表したもので、住宅全体の断熱性能を知ることができます。

つまり、高断熱のお家とは、外壁、屋根、窓などから熱が逃げないように断熱して、冷暖房効果が高いお家のことをいいます(^^)

C値も値が小さいほど良い♡とお伝えしましたが、Q値、UA値も値が小さいほど良いのです♡(覚えやすいですね~)値が小さいほど熱が逃げにくい高断熱なお家、ということになります。

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次世代省エネルギー基準は地域によりますが、一般的なⅢ地域・Ⅳ地域=東北の一部~九州の一部では↑表の通りです。高断熱にこだわるアールプラスハウスでは次世代省エネ基準を大きくクリアしています(^^)

C値と同じように、Q値、UA値も他社のハウスメーカーさんも出しているので(いないところもあります)ぜひこの数値を覚えて行ってもらい、参考にしてみてくださいね♪

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C値=数値が小さいほど良い♡

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みなさん、こんにちは。

今日は曇空でまた寒くなってしまいました(;;)昨日があったかい1日だったので、このまま一気に春~♪かと思いきや。。。今日もブランケットが離せません(^^;)

さて、今日はまたC値のお話をします♪もう何度もお話しているのでご存知の方もいらっしゃるとおもいますが、大事なことなので何度もお話します(;◔ᴗ◔;)

C値は、アールプラスハウスの得意な、高気密・高断熱の中の『高気密』のお話になります。

高気密なお家とは、隙間が少なく熱損失が少ないお家のことです。

☆隙間が少ない。。。

(壁、窓、屋根などの隙間が少ないから計画換気がしやすい♡)

☆熱損失が少ない。。。

(隙間が少ないから、夏や冬のエアコンの効きが良い♡ってこと)

☆これにより適切な計画換気がなされ、結露の危険を低くできるので生活環境がとても快適♡

(結露はカビやダニたちが繁殖する原因。これが無くなるってこと♡)

これらが、『高気密のお家』ということなのですが、

じゃあ、それをどうわかり安く伝えるのかと言いますと、それが

『C値』で表しているということです(^^)

C値は床面積1㎡あたりの隙間面積(c㎡)で示され、

値が小さいほど隙間の少ない高気密なお家と言われます(^^)

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これまでの日本の目標は5.0(c㎡/㎡)ですが、アールプラスハウスは0.5(c㎡/㎡)です♪

全然違いますよね(^^)

アールプラスハウスではC値は全棟実施しています。これにより、自分のお家の気密性能がわかるのでいいですよね♪

みなさん、お家を建てる前はいろいろなハウスメーカーに行かれることも多いかと思います。

その時は、この数値は小さいほど良い!ということを頭に入れて、C値はどのぐらいか聞いてみてください(^^)参考になると思います♪

では、また少しづつ住まいの豆知識をお話しますね(^^)

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営業マンとの付き合い方

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みなさん こんにちは♪

​前回までの2回にわたって、いい営業マンの見分け方を伝授いたしましたがいかがでしたでしょうか (^▽^)/??

そんないい営業マンを無事探し出すことができたとしても、まだ気を緩めてはいけません。どんなにいい営業マンといえども、仕事でやっているのでもちろん利益を追求しなければなりません。そうなってくると、可能な限りお客様のことを思いながらも利益をなるべくだせる提案もしてくるでしょう。ですので、今回は、自分が満足いく住宅を実現するために大切な、営業マンとの付き合い方についてご説明させていただきます。

​まず、1つ目に大切なのが、出された提案をしっかりと吟味することです。取引の際、営業マンの方から、これを設置してはどうかなどと多くの提案を出されるでしょう。そういった提案が本当に自分にとって必要なのかしっかり検討する姿勢を持っておく必要があります。

2つ目は、1つ目のポイントと若干重なりますが、自分の意思をしっかりと持つことも重要です。例えば、どうしても気に入らないところがあったりしてもだまったままでは後々後悔することになってしまいます
なので営業マンとのその場の関係よりも、自分の満足のいく住宅完成の方が優先されるべきです。
そういう事をポイントにして 自分で事前にある程度の要望や予算などをまとめ 打ち合わせでお互いを共有することが出来れば少ない回数の打ち合わせで済ませることが出来ますね (^^)


アールプラスハウス浜松 HP
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