2015年2月アーカイブ

今週、日本住環境株式会社さんに依頼して
モデルハウスの気密測定を行いました。

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【機械を設置中】

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【設置完了】

気密測定の日は、今までの仕事ぶりを評価する緊張する一日。
特に大工さんの腕が評価される大事な日だと思います。
みんながドキドキと緊張する中、測定結果は・・・

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【測定中・・・】

なんと!! C値は0.2c㎡/㎡という、素晴らしい結果。
大工さんには感謝・感謝です。

断熱地域区分だと、青森県や岩手県や秋田県など東北地域並みの
断熱基準をクリアしました。

モデルハウスの性能を本日ついに公開!!
 Q値=1.86w/㎡・k
 C値=0.2c㎡/㎡
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住宅を選ぶのに、性能って気になるところ。
それが、家が建った後の住環境に大きな影響を与えます。
「冬暖かく、夏涼しい家」とは?・・・一言で言うならば性能の良い家のことです。
その為には、住宅の「気密性」と「断熱性」を高めることが不可欠なのです。
R+houseの家は、性能(気密・断熱)にとことんこだわっています!

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高気密性をC値測定で確かめる

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住宅は一生に一度の高い買い物です。
あとで後悔しないように納得のいくものを選びましょう。

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【R+house浜松中央では、一棟一棟気密測定を実施します】

高気密・高断熱と言われる住宅はたくさんあります。しかし、本来住宅は一邸一邸間取りも大きさも違います。ですから厳密に言えば気密性も断熱性も異なるのが当たり前なのです。

特に気密性は現場での工事精度によるところが大きく、カタログの数値や説明された数値と異なる事も少なくありません。R+houseでは、一邸一邸C値の実測をしています。
是非、その測定結果にも注目してみて下さい。


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家庭内事故で亡くなられる方は交通事故で亡くなられる方の約2倍。
その原因のほとんどがヒートショックによるものです。


■ヒートショックとは・・・

ヒートショックとは、一般に寒冷や著しい温度差により大きな血圧変動が生じ、身体に大きな負担がかかった状態をさし、家庭内では、熱い湯に入る冬季の入浴中に起きやすい傾向にあります。


■ヒートショックの恐怖

ヒートショックによって入浴死する人は年間14,000人と言われています。
これは、交通事故で死亡する人を上回る数です。また、家庭内で死亡する人の3分の1はヒートショックによるものです。
日本では75歳以上の高齢者の溺死率が、欧米の約10倍という高率であることからみても、ヒートショックが日本で特に多く起こっていることがわかります。


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■ヒートショックを防ぐには

ヒートショックを防ぐには室内温度差をなくす事が重要です。もともと急激な温度差による体への負担が原因なので温度差が少なくなればヒートショックになる可能性は少なくなります。

断熱性が低く、暖房の入っていない家の水回りは、冬場は特に冷え込みます。そのため、暖房の入った居室からトイレに行ったり、風呂に行ったりする際、急激な温度差の影響を受けるのです。
車を選ぶときって、1リットルで何キロ走るかは大事なポイント!ですよね?
家だって、暮らすためにかかる費用があります。
そのうちの「光熱費」は、家次第で大きく変わってくるのをご存知ですか??
生涯住み続けるマイホームだから、家の燃費もしっかり考えるべき!

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①住宅の燃費とは?
「冷暖房エネルギーもランニングコスト」です!
住宅費用とは、「住宅購入費用、月々のローン支払い額」だけではありません。
冷房、暖房の光熱費などのランニングコストが毎月かかってきます。
このランニング費用は出来るだけ抑えたい!
車によって燃費が違うように、住まいのランニング費用は、家づくりと深い関係があるのです。
「低燃費なエコハウスを作ろう!」


②家への総支出額イメージ図

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こんにちは。
R+houseスタッフです。

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デルハウスに女性にオススメの"メイクアップコーナー"を設けました★
おしゃれなスリット窓とステンドグラス風のガラスを配置♪
流れる水のようなオシャレなペンダント照明が
透明感のある洗練さられた空間を演出します。

ステンドグラス風のガラスを選出中・・・

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ステンドグラス風にカラーのガラスも良いですね♪
でも・・・

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今回は、女性目線で優しい柄のクリア色の型板ガラスを
選んでみました。

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どちらのガラスが設置されているか、完成したらぜひ見に来てください。

遮熱シート設置完了!

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皆さん、こんにちは♪

今日もモデルハウスの状況を報告致します♪

現在の状況はこちら

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日に日に見た目が変わっていきます。

この建物のまわりを覆っている銀色のシートですが、これは

タイベックと呼ばれる遮熱シートです。

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このシートの下にあるRパネルの断熱材ももちろん重要です

が、断熱材の上をさらにこのシートで覆う事で断熱効果がさ

らに大きくなります♪

このシートの外側に通気層を作り、外壁の施工となるのです

が、真夏の通気層は太陽の熱で温度は50℃、湿気も90%

にもなることもあります。

この耐久性と抗酸化性に優れたタイベックと断熱材でジリジ

リと照りつける夏の太陽の熱も、冬の凍るような早朝の寒さ

も遮断し、室内の快適な環境を維持します。

これで夏の寝苦しい夜も、冬の朝の布団を出る辛さも解消で

きますよ♪

外気の影響を受けにくい夏は涼しく、冬は暖かいR+house

の秘密・・・その3?その4?・・・もういくつお伝えしましたでしょ

うか(笑)

 

ぜひとも完成した時には、体感しにきてくださいね♪

 

R+houseでは設計ルールを設けることで、現場の職人さんが効率よく仕事ができるよう工夫しています。

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R+houseの設計ルールは現場の職人さんの作業効率を考えて決められています。
一方、通常の住宅の建築では、複雑な工事や急な変更を考えて工期が設定されています。
結果的に本来必要のない費用を負担していることが少なくありません。
R+houseでは設計ルールに準拠する限り余分な費用負担は必要ありません。

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R+houseでは現場の管理がスムーズに進むよう、独自の工程管理で工期の短縮を図っています。

工事途中でありながら作業がなされていない現場をご覧になったことはありませんか?住宅の建築では、いくつもの工程があります。
基礎工事が終わって建て方工事に内装工事などそれぞれの工程で専門の職人さんが工事を行います。
着工から引き渡しまでの間にその連携がスムーズにいくとは限りません。ですから一般的に工事期間は余裕を持たせて設定しております。

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R+houseの断熱

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皆さん、こんにちは♪

まだまだ寒い日が続き、浜松特有の突風とのダブルパンチ突

き刺すような寒さを感じる冬ではありますが、最近は夕方の日

が長くなってきていますね。

もうすぐ暖かい春がやってきます♪モデルハウスが完成するの

はそんな季節を予定しています♪

 

さて、モデルハウスの現在ですが、断熱について基礎と壁につ

いてはご説明しました。今回は天井です。

天井は夏の太陽の熱がジリジリとあたり、室内の温度に大変影

響を与えます。この断熱がしっかりとれているかどうかが夏の過

ごしやすさを左右します!

 

先日、モデルハウスも天井の断熱材を施工しました♪

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これは吹きつけ断熱といって、発泡ウレタンという断熱材を

ビッシリと敷き詰めます。

before

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after

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なかなかスゴイでしょ?(笑)

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遠目に見るとフワフワ柔らかそうですが、近くで見るとこんな

感じ・・・ちょっとグロテスクな気もします(´ε`;)

でも実際はカッチカチなんですよ♪

 

でもこれだけビッシリと厚く断熱材を敷き詰めたら、夏の厚さ

なんてバッチリですよ♪夏にエアコンを20℃でガンガンに・・・

なんていうのはひと昔過去の話です。

今は環境にも優しく、光熱費もかからないエコな住宅が基本

です。R+houseはデザインだけでなく、そんなエコな家でもあ

るんです♪

 

ついでにもうひとつ、基礎、壁、天井・・・次は玄関ドア!

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モデルハウスに付きました♪

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玄関ドアも断熱ドアで携帯よりも厚いんです(笑)ぜひご自宅の

ドアにも携帯をあてて、比べてみて下さい♪

 

今日はR+housuの断熱についてでした♪

実物が気になる~♪という方はご連絡お待ちしていますよ♪

建築家の先生と打合せ(1回目)

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皆さん、こんにちは♪

先日、お客様の家のプランニングということで建築家の

先生と初回の打ち合わせがありました。初回の打合せ

は皆様のご要望の多くを取り入れるために、2時間あま

りの時間を細かいヒアリングに費やします。

 

今日は、これからも打合せ内容については、このブログ

内でご紹介する事も多くあると思いますので、打合せ前

の建築家の先生の様子をお伝えしてみます♪

 

今回の建築家の先生は齊藤 真二先生です♪初めて降り

立った浜松市の某駅で初対面ながら、ポーズをとって頂

きました(笑)

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斉藤先生をお迎えしたその足で、午後に控えたお客様との

初回打合せに備え、お客様が建築予定のお土地を見に行

きました。

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南から、北から、西、東・・・と、様々な方向から土地を確認し、

立ったり、座ったりしたのかと思えば、土地の中心に立って、

ケータイカメラを天に突き上げ、クルクルとカメラ撮影をしてい

ました♪

 

後ほどお伺いしたところ、風向きやお隣のおウチの窓の位置、

色々と分かることがあるそうです。

洗練された建築家が、図面ではなく、現地に行って状況を確認

してお客様の幸せな生活を思い描いて書いてくれる・・・そんな

プランが出来上がるのも、R+houseの大きな魅力です♪

 

皆さんもアトリエ建築家の先生に土地を料理して貰いませんか?ヽ(*´∀`)ノ

 

 

建築家とは回数を決めて打合せ♪

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「一生に一度の夢のマイホーム、出来れば建築家の先生に頼んで
                         センスのいい住宅にしたいけど・・・」
「でも建築家と作るデザイナーズ住宅は高いから無理か・・・」と思っていませんか?

「R+house」なら実現可能です。

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「R+house」ではお客様に事前にご希望を整理していただくことで
本当に必要な回数に絞って打合せを行います。
だからアトリエ建築家の設計費を抑えられるのです。

事前にご希望をまとめていただくことで建築家の先生にしっかりとご希望が伝わり
お客様のご希望が反映された住宅になるのです。

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「R+house」では、独自のルールを設けることで、品質やデザインのレベルを
落とすことなくご希望の住宅をご提供しています。

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建築家にお願いすると高くなる?

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「一生に一度の家だからせっかくなら建築家の先生にお願いしたいけど・・・
でも、建築家の先生にお願いすると高いから」

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こんなお客様も多いのではないでしょうか?
実際そのような話もよく聞きます。では何故高くなるのでしょうか?


「何度も打ち合わせをするから」

建築家との打ち合わせは何回も行われます。
その際、建築家にも手間がかかっているので当然として費用に反映されます。
しかし、本当に多くの打ち合わせが必要なのでしょうか?
段取り不足?ただの習慣?


「お客様にも建築家にもこだわりがあるから」

デザインや質を追求するあまり、コストアップになってしまう事はよくあります。
更には、お客様の好みと建築家のこだわりが一致しなければ思い通りでない家が
高いコストで出来上がってしまうことも。

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事前にある程度の要望と予算をまとめ、お互い共有すれば、少ない回数の打ち合わせで
済ませることができます。
また、設計や部材選定のルールや取り決めをきちんと行えば、コストを抑えながら
デザイン性の高い住宅が建築できます。

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こんにちは。
モデルハウスの工事の進捗状況です。
現在、壁パネル工事・断熱工事・サッシ取り付け工事を
行っています。

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《大工さんと一緒に工事監督も協力して施工中》
              サッシって以外に重たいんですよ♪

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《気密を良くするために小さな隙間にもウレタンを吹き付けます》

何といってもR+houseの特徴は高気密高断熱!!
オリジナル高性能断熱パネル『R+パネル』を施工しています。
『R+パネル』は高性能断熱だけではなく、構造にも一役買っています。
在来軸組工法の場合、筋交いで地震などの横からの力に耐えるのですが
一点に力が集中してしまいます。
それに対し、『R+パネル』を施工することにより面構造となり
地震の力を面全体で支えるため、力が分散して強い力に
耐えることが出来るのです。
地震に強いといわれている2×4工法と同等の高強度となります。

優れた断熱性能に高強度!!
安心・快適な暮らしが実現できますね♪

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R+houseでは合理的にコストダウンするために設計上、一定のルールを設けています。
まず、ルーにしたがって設計し、その上でお客様のご希望の優先順位に従って、
予算の範囲内で追加していくという形をとります。

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そのため性能やデザインのレベルを落とすことなく、コストを抑えた住宅をご提供できるのです。
もちろんルール通りにしなければならない訳ではありません。予算に合わせて自由に
進めていただけます。

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ルールといっても決して窮屈なものではありません。

お部屋のサイズを決めるときに、標準的な住宅建材の寸法である910mmを1単位として、
縦も横もその倍数の長さにすること。

天井の高さを決めるときに同様に2400mmを標準とすること。

「建材メーカーが標準としている寸法=よく使われる寸法」ということ。
住んで不便を感じるということは絶対にありません。
たった、これだけのルールで、ムダな加工賃や廃材の処理費が削減され、
コストダウンができるのです。

10cm刻みで設計できるけど高いお家。90cm単位でしか設計できないけどお得なお家。
どちらのお家がいいですか?

R+houseでは、この"ちょっと"したルールによって、高性能で、デザイン性に優れたお住まいを
手の届く価格でお客様にご提供いたします。
「アトリエ建築家」は、住まい手の暮らし方や好みを表現した空間デザインをします。

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ダメな建築家は何をヒアリングしてくるかでわかります。

✕「リビングは何畳必要ですか?」
✕「子供部屋は何部屋必要ですか?」
  →本来は建築家が考えるべき部屋の具体的な広さや数を質問してきます。

建築家はお客様との会話の中から、住まい手の望む暮らし方や好みを住空間として
形にしていきます。
施工性や法規制の検証だけでなく、規模や現場の納まりを考えたコストコントロールから
空間・時間のデザインまで行ってくれるのが本当の建築家です。

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アトリエ建築家と一緒に、本当の家づくりを考えてみませんか?

きっと 『あなたに"似合う"家。』が見つかるはずです。

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家づくりの第一歩って何から始めたらよいのか迷いますよね♪
土地探し? 建築会社選び? 銀行で事前相談? インターネットで資料請求?などなど
いろんな始め方がありますが、やはり一番大切なのが『事前準備』『情報収集』だと思います。
契約してしまい、あと戻りできなくなる前に、知ってほしい事や住宅ローンで300万円~500万円も
損しないように、失敗しないための自己防衛術を事前に身につけたいですね。

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【前回の様子 2014年9月 あいホールにて開催】

そんな大切な家づくりなので、ぜひご夫婦でのご参加をオススメしています。
子育て世代のご夫婦の方にも、ごゆっくりお聞きいただきたいので
お子様をお預かりする託児サービスもご用意しましたので、
ぜひご家族みんなでお越し下さい!!
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【託児サービス 有資格者が対応します】

次回の開催は・・・
2015年3月8日(日)
①10:00~12:30  ②14:00~16:30 ☚どちらかご都合の良いお時間にご参加ください。
開催場所:あいホール2F  浜松市中区幸3丁目3-1
お申し込みはお電話またはHPからお願いいたします。

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150308_1.jpgのサムネール画像

"アウトリビング"のある暮らし。

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モデルハウスの上棟も無事に終えて
少しづつですが外観フォルムが明らかになってきました。

今回は、モデルハウスの特徴を1つご紹介したいと思います。

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幹線道路に面するため、道路からの視線を外した
プライベートなコートテラスを配置しリビングの空間とつなげ
外の開放感も室内に取り込める『アウトリビング』を設計。

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現在、コートテラスのタイルを再度検討中。

今回は、名古屋モザイク工業㈱さまのタイルで
アウトリビングを演出したいと思っております。

でも、かなり悩みます...

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原野からそのまま切り出したようなスレート調タイル。
大きな色ムラが個性的な空間を創ってくれそうですね。

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ライムストーン調の石模様とこの質感も良いですね。

アウトリビングで休日に、ジャズなど聞きながら
おいしいコーヒーを飲む暮らしっていかがでしょうか?
ちょっと贅沢な空間ですね。

Rパネルの秘密1

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こんにちは♪

モデルハウスの建設が着々と進んでいます。

建物の全体の形がハッキリとわかるようになりました。

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外回りにR+house専用のRパネルを設置している途中です。

このRパネルが非常に優れモノで高気密、高断熱を実現する

大きな役割を担っているのです。

建築中の今だからこそ見ることができる、R+houseの秘密を

公開しますね♪

例えばRパネルの中は・・・

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こんな分厚い断熱材が挟まれています!

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なんと8センチもの厚みがっ!

しかも断熱材は硬質ウレタンフォームという素材で、一般的に

よく使用されるグラスウールと比較すると、同じ厚みで考えると

約2倍の断熱性能があるんです。その分、お値段もお高いの

ですが・・・。そこは全国で180社以上のR+house仲間と同じ

パネルを使用する事で価格を抑えて作ることが可能になってい

るんです。

 

この硬質ウレタンフォームの優れたところは、断熱性能だけでは

ないんですよ。

グラスウールのように、時間の経過によって湿気を含み、しぼん

でしまったり、柱などとともに腐ってしまったりといった心配はあり

ません。建築後、何十年も構造や性能を維持する為に、必要不可

欠な断熱材なんですよ♪

 

次回もRパネルの秘密をこそっとお伝えしようかな♪と思っています

ので、お楽しみに~♪

皆様、こんにちは。

これからマイホームをお考えの、子育て世代の方必見!!
3月8日(日)に開催予定の「賢い家づくり勉強会」のご案内です。
無料託児サービスもあり、魅力的な勉強会ですよ。

◆午前の部◆

日時:3月8日(日) 10:00~12:30(9:45開場)
場所:あいホール2階
    浜松市中区幸三丁目3番1号
講師:北島 英雅 氏

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◆午後の部◆

日時:3月8日(日) 14:00~16:30(13:30開場)
場所:あいホール2階
    浜松市中区幸三丁目3番1号
講師:北島 英雅 氏

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勉強会の内容は・・・
「ハウスメーカーの住宅はなぜ高いのか?」
「性能を下げずに、価格を下げる方法とは?」
「お得な土地の見つけ方は?」
「マイホーム購入のタイミング、あなたにとって最適な時期は?」
etc...

家を建てる前に知っておきたいですよね。
このセミナーでは、東京で住宅会社のコンサルティングを手がける講師の先生にお越しいただき、家づくりに役立つ知恵をご紹介します。

「今は予定はないけど、いつかは建てたい」という方も、「具体的なプランが決まっている」という方も、ふるってご参加ください!

モデルハウス上棟!

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こんにちは♪

今日は雲ひとつない青空が広がり、絶好の

上棟日和になりました♪

午前中の間にスピーディーに二階部分の柱

を建てるまでまで終わってしまいました。

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浜松の冬は非常に風が強いですよね。大工さんは転落する

ことのないように、様々な配慮をして作業を行います。

大切なマイホームを作る現場での事故は避けないといけま

せんよね♪

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午後にはついに屋根が出来上がりました♪

数日前の基礎だけの状態とは一転して、完成が待ち遠しく

思えるほど現実味を帯びてきました。

さあ♪これからさらにかっこよく変化していきます。お楽しみに♪

こんにちは。

今日は浜松市中区のUホールにて家づくり勉強会を

開催しました。

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講師をお願いしたのはハイアス&カンパニーの北島英雅氏です。

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皆さん、非常に熱心に聞いておられ、沢山のメモをとられている

方もいらっしゃいました。

お得な家づくりの仕方から業界の裏の話、今後の住宅は?など

知らないと絶対に損をするお話が盛り沢山でした♪

 

まだ詳細はお知らせ出来ませんが、3月も家づくりの勉強会は開

催しようと考えています。次回も組数限定での開催になると思われ

ますので、参加をご希望の方は詳細が公開され次第、ご予約を

お願いしますね♪お楽しみに♪

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